5.URL転送では・・・
しかしこれも2つ問題がある、
1つはもともと別のところにおいてあるファイルを表示させているため、
表示している状態で右クリックをしてプロパティを見ると本当のアドレスがしっかり出てしまう。
普通の人はあんまり見ないだろうけど見つかるとなんかすごくかっこ悪い気がする。
もう1つはそもそもhttp://www.nabe-scm.comにファイルを置けるならすべてそのページにおけばいいじゃんということ・・・
要はまったく意味のない無駄知識をつらつらとならべていつの間にか読まされていたんですね、
うーんそれにしてもまったく意味ない、
流れるように意味ない文章に誘い込んだのでみなさんよんでしまったでしょうか?
無駄もどこかでそのうち役に立つことがある、
とは思えませんがなにせ自己満足のページなので。
話を戻すと、
URL転送では.comドメインはとるがそこにファイルを置くというのではなく、
その.comドメインにアクセスした場合にかってに指定のURLに飛ばしてくれるサービス、
これだとすべてのファイルを自分のHPアドレスにおいておいて勝手に飛んでくるのを待つだけ。
このURL転送にはマスキング(またはフレーム)転送、リダイレクト転送の2つがある、
マスキング(フレーム)転送は転送した先のURLをマスキングして表示しないようにするので元の独自ドメインが表示されたままになる、
リダイレクト転送は転送した先の本当のURLを表示させる、
(リダイレクトははたして意味あるのだろうか?)
レジストラー(独自ドメインの登録代行業者)によってリダイレクトのみのところもある、
マスキング(フレーム)転送でも先に書いたようにHTMLのフレームタグを使ってindex.htmlを常に表示するようにしないと、
リンク先では本当にULRが表示されてしまうので注意が必要。
しかしこれでもやっぱりプロパティを見ることで本当のURLが表示されるのでかっこ悪い、
やはりやるからには本当の.comアドレスが良い。