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ポーランド  11月28日〜30日

 


ワルシャワ
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ポーランドの首都ワルシャワ、第二次世界大戦にすべて破壊されて今ある建物はすべて戦後修復したもの
よくわからないけど昔の通りに頑張って復旧したらしい
頑張ったで賞で町が世界遺産に登録されている

 


アウシュビッツ収容所
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ここが入り口で死の門と呼ばれている
ドイツ語で「働けば自由になる」と門に書かれている

 


アウシュビッツ収容所
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レンガ作りの建物が収容所になっている
20棟ぐらいあり相当の人数が収容されていた

 


収容棟の中
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いまは遺品や当時撮影した写真などが展示されている
遺品とかもすごい数でその凄惨さを物語っている

 


ビルケナウ
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第二アウシュビッツとよばれていてアウシュビッツから3kmぐらいいったところにある
こちらは鉄道線が引き込まれていて規模もアウシュビッツの10倍以上

 


ビルケナウ
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ここが線路の終わり、この周りに4つのガス室・焼却所があり列車で着いた人の80%はガス室におくられていたらしいです
基本的に収容するつもりなくてただ殺すだけに作られた殺人工場といわれているところです

 


ビルケナウ
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ガス室・焼却所跡、ドイツ軍が撤収する際に破壊していったもの
ここで1日数百人を焼いて灰を川に捨ていていたらしい
ドイツ人世界で一番凶悪なんじゃないのか?意味なくひたすらガスで殺して人を焼くなんてしないでしょ普通、それも百万人以上も

 


ビルケナウ
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バラック小屋、ビルケナウは急造みたいでアウシュビッツと違い建物はかなり荒い作りで基礎もただコンクリートをうっただけ
こんなのが300棟ぐらいある

 


ビルケナウ
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内部はこんな感じでコンクリート作りで隙間もいっぱいあってかなり寒い
氷点下15度とかいくポーランドなのでいきていくだけでも大変
ドイツ人ほんと極悪