カメラ修理完了

2003年9月

先日壊れたカメラを修理に出して23000円かけて直すことにした。

FAXで返答を送ったあと2週間音沙汰なかった。
いい加減電話してやろうかと思ったら修理されて送られてきた。

会社に送られてきたので代引きでそのまま払っておいてもらう。

仕事が終わって帰ってきて代金を払おうと思ったら、
なんと修理代金が・・・



安くなってるーーー!



これはどういうことだろう?

見積もりで23000円と出ていてしょうがないからそれでOKだから直してと依頼したのに、
それが13000円になっていた。

高い値段でもいいといってOKを出したのに、
安くしてくれるのはどうして?
そのまま差額を儲けておけばいいのでは?

どうも部品代がかなり安くなったようでこの値段になったみたい、
でもそれは見積もりを依頼した時点で修理箇所もわかっていたし、
それで値段が出ているのになぜ安くなる?

高い値段出して直さなかったらどうするつもりだったんだ?
もしかしてそれで自分のところでなおして売っぱらうきだったのでは?
かなり疑惑が残る。

まあ結果としてはかなり安く修理できたのだからよいのだが、
CASIOの対応はどうも相当悪いみたいです、
みなさんもCASIO製の商品にはデジカメに限らず十分に注意したほうがよいとおもいます。



なんかはるか昔に書いた文章ですでに自分の中ではHPにupしたものと思っていた、 落書き帳を更新するのについでに見つけたのでupしておきました。