G持ち物リスト
48.重要な物
重要な物(一覧)
パスポート
航空券の予約表(コピーも)
クレジットカード(数枚)
国際キャッシュカード
日本円(1000円札をたくさん)
現地通貨(ドルなど)
TC(トラベラーズチェック)
各種コンタクトレンズ
コンタクトケア用品(コンタクトいれ、コンタクト洗浄液)
メガネ(2個)
ホテルの予約表、連絡先(レンタカーの予約表、連絡先)
ユース会員証
国際免許
日本の免許
海外旅行保険の保険証
クレジットカード、国際学生証などの連絡先
ビザ用写真(L判サイズ)
パスポート、クレジットカード、保険証のコピー
旅行先の言語の辞書
Webメール(Hotmail等)にパスポートナンバー、クレジットナンバー(連絡先、締め日)、TC控え、航空券のナンバー等を送付
重要な物
パスポート
何はともあれこれがなければ海外には行くこともできない、
もちろん忘れたら旅行は終了。
ちなみに実は海外でなくなっても一ヶ国しか行かないならばあんまり問題じゃない、
なくてもとりあえずは旅行できるし、日本領事館などでかりの手続きをしてもらうことで、
パスポートの再発行とまではいかないが帰国用の紙を発行してくれる。
このときにパスポートナンバーと発給年月日(=十年後が有効期限)がちゃんとあれば、
うまくすれば当日、おそくても3日ぐらいあれば発行してくれる(らしい)
航空券の予約表(コピーも)
E-チケットにしろ、普通の航空券にしてもこの航空券の予約表がないとだめ、
なくした場合のことを考えてコピーをとっておくことを進めます。
E-チケットの場合は出発前に家に送られてくる紙がそのまま予約表になる、
これに予約ナンバーなどが書いてあるのでそれを控えておき、コピーもとっておく。
もしこれがなくなったとしても予約ナンバーさえあれば問題なく飛行機に乗れることができる。
(というかアメリカだとマイレージのカードでそのままオンラインチェックインとかがあるので、
この予約表とか予約番号すらなくても航空券をもらうことができる)
普通の航空券の場合はこの予約表を日本の空港で本当の航空券の引換券にかえてもらうことになる、
これを旅行先とかでなくすと結構大変らしい、
別にお金は払ってあるのだからパスポートとかで本人確認さえできれば再発行してくれてもよさそうなものだが、
なかなかそうもいかないらしい、
最悪の場合はその乗る便が出発した後で航空券が使用されていないということが証明されて始めて再発行してくれるということにもなるとか。
クレジットカード(数枚)
先の理由から必ず2枚以上持っていきましょう、
一枚は財布にもう一枚はパスポートとかにいれて盗難対策をする。
国際キャッシュカード
これは人によっては別に必要ないもの、
長期旅行とかならあればまあ使えないこともないかも。
日本円(1000円札をたくさん)
キャッシングとかでお金を作るにしても両替用に一応は日本円を持っていったほうがいい、
1000円札をもっていくのは物価が安い国(エジプト、アジア系とか)の場合は、
1万円も両替してしまうと使いきれないなんて事もある、
そこで1000円札で小出しで両替するということもできるようにしておく。
現地通貨(ドルなど)
もし現地通貨が日本で手に入るなら変えていったほうがいい。
ドルは日本でもアメリカでも手数料とかはまったく変わらない、
ユーロも大して変わらないので利便性からいって日本で変えて持っていったほうが便利。
あとの国は日本で手に入れることは困難なので現地で両替する。
日本円はほとんどどこでも現地通貨への両替はできる、
でもアジアとかの田舎とか南米のほうでは変えれないこともないことはないみたい、
それにこの地域で現地通貨から日本円に戻すことはほぼ不可能といってよい、
それならドルに変えてくれといったこともあるのだが、
外貨両替証明書が円から現地通貨になっているからダメ、といわれた。
よってこのよううな地域に行く場合はドルを持っていったほうが無難、
50ドル分ぐらいでもドルで変えておけばドルに戻すことはできる。
TC(トラベラーズチェック)
これは盗まれても良いという便利なお金、
北アメリカ、ヨーロッパでは結構使えるので盗難のことを考えるとなかなかよい。
なんだけどアジアとかではさっぱり使えません、
南米だとかなりの手数料がかかったりするので損をする。
でも盗難対策としては役に立つので長期旅行なら500ドル分ぐらいはあったほうが良いと思う。
各種コンタクトレンズ
1週間連続装用、2週間終日装用など用途に合わせて各種もっていく。
コンタクトケア用品(コンタクトいれ、コンタクト洗浄液)
忘れると現地での購入とかが困難だったりするので注意
メガネ(2個)
メガネがメインの人もそうでない人も2つあったほうが良い
ホテルの予約表、連絡先(レンタカーの予約表、連絡先)
忘れると現地で苦労するので注意
ユース会員証
ユースホステルに泊まるつもりのある人はもって行ったほうが良いです。
国際免許
海外で車を運転する人は必携、
ただしグァム、ハワイなどの一部の地域では日本の免許だけでOKなところもある。
ネットで見ると最悪この国際免許が必要な地域でも、なくても日本の免許でかしてくれることもあるらしい。
(あくまでネットでの体験談)
日本の免許
国際免許だけではレンタカーはかしてくれません、
必ず日本の免許証を見せてといわれるので絶対もっていきましょう。
海外旅行保険の保険証
海外旅行保険に加入した人はもっていきましょう
ちなみにクレジットカードの海外旅行保険はどこの会社でもゴールドでもすべて最大90日までです。
普通の旅行なら問題ないけど南米とかを90日以上の長期で旅行するなら保険をかけたほうが良いです。
でもなぜか他の保険会社も90日までのところが多いです。
期間に関係なくだいたい1ヶ月1万円ぐらいです。
クレジットカードなどの連絡先
盗難などのときに使用をストップするための連絡先などを控えておく。
ビザ用写真(L判サイズ)
パスポートの再発行にも役に立つ、
普通のL版サイズ写真を自分をとっておいてもっていく
パスポート、クレジットカード、保険証のコピー
なくしたときに役に立つのでとっておいたほうがよい
旅行先の言語の辞書
ないと困るので個人旅行ではもっていきましょう
自分のWebメール(Hotmail等)にパスポートナンバー(有効期限)、クレジットナンバー(連絡先)、TC控え、航空券のナンバー等を送付
荷物一式を盗まれた場合は手元に何も残らない、
そんな最悪の事態のときにこのようにしておくとインターネット接続ができる場所があればみることができる。